【3年A組2話】おにぎり30人分で中尾が生きていることが確定?考察 | Forestar

【3年A組2話】おにぎり30人分で中尾が生きていることが確定?考察

2019年1月13日に日本テレビ系列で【3年A組】の第2話が放送されました!

今回も謎が謎を呼ぶ展開になっていましたが、、

その中でもラストで菅田将暉さんがコメントしたことが話題になっています。

電話がかかってきた刑事さんにお願いをしたのですが、

【おにぎり30人分を用意して持ってきてください。】

と言ったんです。

今回の第二話でも、生徒たちの間で、

中尾が生きているのではないか?

が焦点になっていましたが、今回の記事では中尾について生きているのかどうかを考察してみました。

【3年A組2話】おにぎり30人分で中尾が生きていることが確定?考察

3年A組の第2話ラストに菅田将暉さん演じる柊一颯先生が言ったセリフで、

【おにぎり30人分を用意してくれ】

という言葉がネットで話題になっていますね。

3年A組は生徒数が30人で、

上白石萌歌さんと第一話で柊先生にやられた(?)中尾蓮を抜くと、

28人。

つまり、おにぎりが必要な人数は、

柊先生+生徒28人で 29人分 になるはずですよね。

でも、30人分をお願いしたということは・・・・

もうひとりは、中尾?!?!

一話でやられたと思われた中尾が生きている説が濃厚になってきたという訳ですね。

3年A組の生徒たちも、

「先生の部屋で二人分のパンの袋が開けてあった」

「異臭がしない」

と言った理由から、中尾が生きているのではないかということ。

「教室で爆破させる箇所は生徒が誰もいないところ」

というのを理由に、柊先生は脅してハッタリをかましているだけで、

生徒のことは誰も傷つけるつもりはないのではないか?ということを先生に問いかけていましたね。

 

第一話では永野芽郁さん、第二話では川栄李奈さんに教師としてぶつかって、教育しているようにも見えたし、

上白石萌歌さんの事件を通じて3年A組の生徒を成長させようとしているようにも感じました。

もしかしたら本当に脅しているだけで、教師として授業しているのか?

中尾は生きているのか??と思っちゃいます。

 

また、番組の最後にトイレで携帯持って投稿した生徒がいましたよね。

3年A組の生徒のスマホはすべてもれなく没収されていたはずなので、中尾が生きていて、柊先生のスキを見て内通?!なんてことも考えられます。

 

ですが、中尾が生きていないという説もあります。

生徒の誰かが柊先生の手に落ちたと分かれば、

柊先生の目的が達成される前にまた警察がいつ突撃してくるかもわかりません。

生徒が全員無事、と見せかけるために、「30人分」と伝えておき、

警察を混乱させ、安心させる、ということもあるかもしれません。

 

それでは、続いて2話の考察に移りましょう。

川栄李奈に動画を話出した人物は誰なのか?

今回、川栄李奈さんは投稿者だということが判明しました。

しかし、川栄李奈さんによると動画を作ったわけではなくて、偶然手に入れたというセリフがありました。

そのため、この動画を作成したのは誰なのか?が次の焦点になっていきます。

この人物こそが判明すれば、かなりストーリーの展望が見えていきますよね。

ちなみに他の記事では、上白石さんと同じ部活の生徒が怪しいという考察記事もあります。

是非ご覧ください

【参考記事】【3年A組ネタバレ考察】犯人は水泳部にいる?上白石萌歌の事件の原因

最後に

今回の記事では2019年1月13日に放送された【3年A組】の2話について考えていきました。

第一話から中尾は生きていると言われていますが、今回でほぼ確定したのではないでしょうか。

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