【TWO WEEKS6話】内通者は誰?韓国の原作でネタバレ!黒木瞳で確定? | Forestar

【TWO WEEKS6話】内通者は誰?韓国の原作でネタバレ!黒木瞳で確定?

2019年8月20日にフジテレビ系列の【TWO WEEKS】の第6話が放送されました。

今回の6話では前回の5話での出来事から、月島楓(芳根京子)が内通者が居るのでは?ということを黒木瞳に相談するシーンが流れました。

やはりタイミング的におかしい場面が幾度となく出てきましたし、韓国版でも内通者がいることで確定しています。

今回は【TWO WEEKS】で柴崎(高橋政信)と内通者の関係にある人物が誰なのか?をネタバレ紹介していきます!

【TWO WEEKS6話】内通者は誰?韓国の原作でネタバレ!黒木瞳で確定?

まず結論を言ってしまうと、内通者は黒木瞳さん」が」演じる国会議員の久我早穂子です。

黒木瞳さんは表の顔は芳根京子さんの良き理解者として出てきていますが、裏では悪い顔を持っています。

黒木瞳さんと高嶋政伸さんは裏で同盟を組んでいます。

二人は取引をしているようで、その取引が成功すれば多くの金額のお金が得られる・・

韓国版のネタバレではそういう筋書きになっています。

芳根京子さんは黒木瞳さんには、良き相談役として、母親のように慕い、

業務的なこと以外にも話をしています。

三浦春馬さん演じる結城を逃がす手助けをしたことなど、

芳根京子さんの単独行動も話してしまっているので、それがそのまま柴崎に伝わっていたのも、無理はありませんね。

 

ちなみに最終的に取引は失敗に終わります。

高島政信さんと黒木瞳さんは警察に逮捕されてストーリーは終了し、

ギリギリの所で三浦春馬さんの冤罪が証明されますので、娘のはなちゃんももちろん助かります。

 

TWO WEEKS】については、韓国の原作を元にして考えるとこのようなストーリーで終了すると思われます。

もしかすると、変わる可能性もありますが基本的に原作ベースとなる可能性は高いです。

まとめ

今回の記事では2019年8月20日に放送された【TWO WEEKS】の第6話で存在が徐々に明らかになってきた内通者が誰なのか?について紹介していきました。

やはり最初から月島楓と情報をやり取りしていた黒木瞳が内通者ということでほぼ間違いないでしょう。

今までのドラマの流れも韓国版と全く同じですしね。

【参考記事】TWOWEEKSを無料視聴する方法を確認する

また他の記事では【TWO WEEKS】を無料で見逃し視聴できる方法も紹介していますので、ぜひご覧ください!

 

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