【4分間のマリーゴールド】灯台のロケ地はどこ?富津港東防波堤灯台が撮影場所 | Forestar

【4分間のマリーゴールド】灯台のロケ地はどこ?富津港東防波堤灯台が撮影場所

2019年10月からスタートするドラマ『4分間のマリーゴールド』。

今回は福士蒼汰さんと菜々緒さんがW主演で禁断の恋と生死を描くドラマとなっています。

さて、そんな中で今回は灯台の撮影地のロケ地がどこなのか?を確認していきます。

こちらの灯台はみこと沙羅小さい頃から秘密基地として使ったりとドラマの主要なロケ地となります。

それでは早速確認をしていきましょう!

【4分間のマリーゴールド】灯台のロケ地はどこ?富津港東防波堤灯台が撮影場所

まずはこちらをご覧ください。

まず結論を言ってしまうと、この灯台のロケ地は千葉県にある”富津港東防波堤灯台”です。

  • 木更津キャッツアイ
  • 過保護のカホコ

こちらの灯台はドラマのロケ地として多く利用されています。

さて、この灯台ですがみことと沙羅にとって重要な場所となります。

【4分間のマリーゴールド】灯台は幼少期の秘密基地

ここからは若干ネタバレになりますので、ご注意ください。

この灯台みこと沙羅が幼少期から2人で隠れて遊ぶ秘密基地でした。

大切なモノを保管したりしている思い出の場所ですね。

また、この灯台みこと沙羅の最期が見えることと寿命が残りわずかなことを告白します。

そして、2人の関係性はどんどんと進んでいくようになる。

そんな4分間マリーゴールドにとって重要なロケ地となるわけです。

ちなみに、この場所では家族である廉(桐谷健太)がみことに絶縁を告げる場所でもあり、ドラマファンであれば必ず訪れたい聖地となるのは間違いないでしょう。

まとめ

今回の記事ではドラマ『4分間のマリーゴールド』で重要なロケ地である灯台の場所がどこか?を確認していきました。

こちらの灯台はみこと沙羅に寿命がわずかであることを告げる場所でもあり。

幼少期から2人で遊ぶ秘密基地となる場所でもあります。

【参考記事】原作の結末ネタバレ!みことと沙羅は結婚でハッピーエンド?

また他の記事でも4分間のマリーゴールドについて紹介しているのでぜひご覧ください。

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