グランメゾン東京4話ネタバレ│柿谷(大貫勇輔)はgakuの送り込んだスパイ! | Forestar

グランメゾン東京4話ネタバレ│柿谷(大貫勇輔)はgakuの送り込んだスパイ!

木村拓哉さん主演のドラマ

「グランメゾン東京」

が 2019年10月のTBS系毎週日曜よる9時から放送されます!

木村拓哉さんが演じるのは、型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹 (おばな・なつき)。

4話からナチュラルにグランメゾンの一員に加わっていた、

柿谷(大貫勇輔)。

グランメゾン東京のオープン日に、バックレていました。一体何があったのでしょうか?

【グランメゾン東京】第4話で起きたバックレ事件とは?あらすじ

木村拓哉さんが演じるのは、型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹 (おばな・なつき)。

料理に人生をかけ、その天賦の才能でパリに自分の店を持ち、二つ星を獲得する。

しかし、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失ってしまった男だ。

どん底まで転落した尾花が鈴木京香演じる女性シェフ・早見倫子 (はやみ・りんこ) と出会い、

もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン 「グランメゾン東京」 を作り上げようと奮闘する姿が描かれていく・・・

木村拓哉さんがシェフ姿だときまっていますね~!

第4話で、ナチュラルにグランメゾン東京のシェフが増えていました。

それが、柿谷。

劇中で採用の経緯の描写もなければ、自己紹介のシーンもなく、

本当にナチュラルに一員になっていました。

 

柿谷はグランメゾン東京のオープン日でも仕込みを担当していましたが、

魚料理=ウニが出る前にバックレてしまっていました。

柿谷は、gakuの江藤(手塚とおる)が送り込んだスパイだったのです!

江藤はgakuのためなら、手段を選ばない男。

3話でも、コンクールの課題が鹿肉、となると鹿肉の流通を独占するなど妨害工作をしていました。

4話では、尾花がパティシエを戦力に入れようとすることやオープン日に冨永愛さん演じる料理雑誌の記者がくることなど、内部の者しか知り得ない情報を江藤は知り得ていました。

全部柿谷が横流ししていたんですね~~

 

そして、柿谷は仕込みに時間のかかるウニの仕込みをせずして、魚料理前にバックレてしまったのです。。

玉森裕太さん演じる平古シェフがピンチを救って、調理は間に合ったのですが、

本当にこれ、嫌がらせ行為すぎますよね。。

しかも、江藤は今度は、バイトの芹田に近づこうとします。

10万渡すからレシピを教えろ、と今度は芹田をスパイに・・?!

 

まとめ

木村拓哉さん主演のドラマ

「グランメゾン東京」

が 2019年10月のTBS系毎週日曜よる9時から放送されます!

木村拓哉さんが演じるのは、型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹 (おばな・なつき)。

その他にもロケ地情報などを掲載しています。

【グランメゾン東京】ロケ地&撮影場所はどこ?まとめて紹介!1話~最終回まで

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