【悪魔の弁護人】御子柴礼司の津田亜季子の関係性は?過去の事件に秘密が!?ネタバレ | Forestar

【悪魔の弁護人】御子柴礼司の津田亜季子の関係性は?過去の事件に秘密が!?ネタバレ

2019年12月7日からスタートする【悪魔の弁護人~御子柴礼司~

こちらは原作が中山七里さんで、4部構成の原作となっています。

ドラマではこちらの4部を一気にワンクールですると発表されており、話題になっています。

さて、今回はCASE1として御子柴礼司(要潤)が津田亜季子(奥菜恵)の弁護をします。

一体なぜ御子柴礼司がお金も積まれていない津田の弁護人を引き受けたのか?

実はこれには過去の事件に秘密があったのです。

※今回の記事では原作のネタバレを含んでいますので、ご注意ください

【悪魔の弁護人】御子柴礼司の津田亜季子の関係性は?過去の事件に秘密が!?ネタバレ

まず結論を言ってしまいます。

まず既にわかっているように御子柴礼司かつて凶悪犯罪を犯して世間を震撼させた元少年Aです。

本名は園部慎一郎で、改名をして現在の名前になっています。

事件の内容に関しては、被害者が佐原みどりちゃん。

バラバラにされて、それぞれを別の場所に放置するというものでした。

そして、津田亜季子は実は佐原みどりの姉だったのです!

つまり御子柴礼司は罪を償う意味でも、津田亜季子の弁護を引き受けたということですね。

実は御子柴礼司は毎月100万円ほど遺族に振り込みをしているという一面もありますから。

御子柴礼司加害者で、津田亜季子は被害者の家族という構造ということになります。

事件の真相はこちら!

まず結論を言ってしまうと、津田は娘を守るために犯行を行いました。

どうやら長女が伸吾の祖父から性的虐待を行っていたようで、それと引きかけに伸吾はお金を貰っていました。

そういったこともあり、津田亜季子は犯行に及んだわけですね。

まとめ

今回の記事では【悪魔の弁護人~御子柴礼司~】に関して、ネタバレを紹介していきました。

本作は見ている側のミスリードを起こして、実は違うというトリックを見せて事件を解決に導いていくストーリーです。

【参考記事】悪魔の弁護人を無料視聴する方法

また他の記事では【悪魔の弁護人~御子柴礼司~】を無料視聴する方法も紹介しているので、ぜひご覧ください!

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