グランメゾン9話ネタバレ│かんな(中村アン)の復讐とは?父親・久住壮次郎の正体! | Forestar

グランメゾン9話ネタバレ│かんな(中村アン)の復讐とは?父親・久住壮次郎の正体!

木村拓哉さん主演のドラマ

「グランメゾン東京」

が 2019年10月のTBS系毎週日曜よる9時から放送されます!

木村拓哉さんが演じるのは、型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹 (おばな・なつき)。

 

12月15日放送の9話でメインとなったのはバイト見習いの芹田。

ネタバレを書いていきます!

【グランメゾン東京】あらすじ

第9話では、かんな(中村アン)がグランメゾンを辞めることになり、

最後の仕事として、日本の料理に合う国産ワインをソムリエの資格を持つかんなさんに選んでほしい、というところから始まりました。

ですが、そのさなか、パティシエの萌絵ちゃんがノロウイルスにかかります。

飲食店のスタッフがノロウイルスにかかるというのは、

衛生上大問題であることはもちろん、外部に漏れれば風評被害になるなどのトラブルを引き起こします。

一方、祥平(玉森裕太)がナッツ混入事件の真犯人と突き止めたリンダ(冨永愛)は、

祥平を追い詰めます。

中村アンの父はナッツ混入事件で外交官をしていた!

ノロウイルスにかかったスタッフが出たことで、グランメゾンメンバーは、

お客様のためを考え、保健所に検査を依頼したり、萌絵ちゃんが作ったスイーツを食べた可能性があるお客さまに説明と体調確認をとったり、帆走しました。

かんなとリンダで復讐を考えていたのに、トラブルにはならなかったわけですね。

 

そして、中村アンが選んだ国産ワインで前妻の準備を進めている中、

京野(沢村一樹)に電話が。

祥平のもとにリンダが接触し、ナッツ混入事件の犯人は自分だと伝えたという電話でした。

そして、京野と祥平がナッツ混入事件についてグランメゾンで話していたのを盗み聞きしていた「誰か」が、

スタッフに紛れているのではないか・・・と。

 

京野は改めて、かんなを疑い、履歴書を見ると、

父親の名前が、「久住壮次郎」と。

そして、急ぎでグランメゾンにもどった京野は、かんなに謝ります。

尾花のフランスの店、エスコフィーを推薦した一人でもあり、

ナッツ混入事件の後、責任を問われ心労で倒れた・・という、ナッツ混入事件の被害者ともいえる人物です。

 

かんなさんは、父親の復讐をしたかったようで、エスコフィーも、尾花も、憎むほどに嫌いだったようです。

ですが、元々は、ワインを主役にするような尾花の料理にほれ込んでいて、父に自信をもってエスコフィーを進めていたほど。

最後は、グランメゾンの正式なソムリエになってほしい、というメンバー達の熱意もあり、

グランメゾンで引き続き働くようです!

 

まとめ

木村拓哉さん主演のドラマ

「グランメゾン東京」

が 2019年10月のTBS系毎週日曜よる9時から放送されます!

木村拓哉さんが演じるのは、型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹 (おばな・なつき)。

その他にもロケ地情報などを掲載しています。

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