【約束のネバーランド】映画と原作の違いはなに?キャストも違和感で爆死確定!? | Forestar

【約束のネバーランド】映画と原作の違いはなに?キャストも違和感で爆死確定!?

2019年9月27日に【約束のネバーランド】の実写化が発表されました。

2020年冬に全国公開されるとのことですが、ネットでは不安視の声が多く見受けられました

今回の記事では実写と原作の違いを交えつつ、ネットの声を紹介していきます。

【約束のネバーランド】映画と原作の違いはなに?

まず最初に原作と映画の最大の違いはこちらです。

原作マンガ:12歳以下の子供

実写の映画:16歳以下の子供

この年齢の違いがネットで不安視されている大きな要因となります。

というのも約束のネバーランドの最大の面白さがなくなってしまうためです。

約束のネバーランドとは12歳以下の子供が大人顔負けの考え方ができるというギャップ

そして、小さい年齢ながらに現実の厳しさを受け止めつつ、冒険している姿。

この2つがあったからこそ、約束のネバーランドは大人気マンガになりました。

しかし、今回は16歳以下の子供という設定に変更されています。

そのため16歳なら普通なのでは?という声も多く、不安視されているわけですね。

【約束のネバーランド】キャストも違和感で爆死確定!?

まず今回のキャストはこちらになります。

  • エ  マ役:浜辺美波(19歳撮影時)
  • レ  イ役:城桧吏(13歳撮影時)
  • ノーマン役:板垣李光人(17歳撮影時)

そしてキャストに対するネットの反応はこちらです。

ネットで多く見受けられたのは、なぜ日本人がしているのか?でした。

やはり登場キャラの髪色が黒色ではないため、どうしても違和感を感じる方がいらっしゃるようです。

ネットではこの他にもコスプレ感があるという声もありましたね。

ただ、その一方で好意的に捉える意見があったのも事実です。

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見たことがない状態で批判はしたくないという意見やキャストの方のファンで見てみたいという方も多くいらっしゃいました。

そういった声を見ると、約束のネバーランドを知らない人に広めるという点で考えるとアリな選択なのかもしれないですね。

まとめ

今回の記事では2020年冬に全国公開されることが決定した映画【約束のネバーランド】について紹介をしていきました。

今まで多くのジャンプ漫画が実写化してきましたが、果たしてどうなってしまうのでしょうか。

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